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八方ふさがり。
四面楚歌

周りが全て敵で、完全に孤立すること。(広辞苑)

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。
(ぜえはあ。)

敵じゃないんですけどー、追い詰められて逃げ場がないってことありません?

これこそ完璧主義者の末路です。


ハイ、ネガティブ終了ーーー

色々書こうと思いましたが・・・・

過労のため却下。

おやすみ。ぐーーーー。
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夏の夜 夜中に響く 叫び声かな。(字余りっ)
ぎゃああああーーーーーーーーーー

隣人はさぞかし驚いたでしょう・・・
カーペンターズの曲を歌ってはるわ~なんて思ったら、ぎゃーーなんて叫ばれるんですもの。

え、なに?

殺人犯でもいたか!?
ニュースで友達が逮捕されたと報道されたか!?
テストを受け忘れたか!?

いやいや・・・
殺人犯ならカヨワイ(?)ちょこらちゃんはもうオサラバでしょうし。
逮捕なら・・・メールするか警察署に行くし。
テスト受け忘れたなんて・・・・もう声も出ないし。


虫が・・・侵入してきたとですよorz

でっかいくっろいゴ○ちゃんみたいな、かつちょっと部屋をフライングしてる・・・
いや、ゴ○ではないんよ。

まがいもんというべきか・・・
ああ・・こわっ・・・


深夜だったので母さんに電話をかける。手が震えて・・・・まともに押せず・・・

ちょ「○×☆!!πδ!!」
母「・・・んあ??」
ちょ「・・・!!m・・・・・むし・・・」

(この間に何故虫が入ってきたか、そしてどんな虫かを説明。)
その間にも飛び続けるため、キッチンへ避難・・・

母「クイックルワイパーではたいたら?」
ちょ「♪!・・・・・・・・・死骸が床にノックダウンするやんな?」
母「後はポイッとな」
ちょ「・・・・」

またまたフライングするので激しく叫ぶ。

ちょこらめっちゃ考える。足りない頭でいっぱい考える。



ちょ「ぜえぜえ・・・掃除機ですいます!!」


プチ。(電話終了)

ちょこらはそらーもう、ゴーストバスターズも顔負けなくらいにかっこよく掃除機を構えました。

目標物:ゴ○ちゃんもどき

退治方法:掃除機(ナショナル製)

防御策:携帯、クイックルワイパー一本

策:一発でしとめること。



ウイイイイイイイン・・・・・


窮鼠猫を噛む!ゴ○ちゃんもどきは最期の抗いをし、飛び回りかけた・・・!

しかし、ナショナルは強かった・・・
さすが、さすが松下幸之助!


スルリと・・・彼はナショナル製の掃除機の体内へと召されたのであった。
アーメン・・・


そしてアッデューーー☆

真夏の怪事件でした。
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星と本と愛とエゴ。
また本を読みました。

一瞬の光白石一文著・角川文庫

白石一文さんの本は二冊目。



素敵な言葉達が瞬く星のように書面にちりばめられている感じをこの人の本からは伺います。



穏やかに綴られている文章の中身は熱く、それは星のようだと思った。





あの空の向こうに輝く星はね、その色とは打って変わってとても熱いんだよ。




そうだね、白石さんの本はスピカかな。












引用はじめ。


38歳という若さで日本を代表する企業の人事課長に抜擢されたエリート・橋田浩介。
彼は男に絡まれていたところを助けたことがきっかけで短大生・中原香折と知り合う。社内での派閥抗争に翻弄される中、橋田にとっての彼女の存在は日増しに大きくなっていった。
橋田は香折との交流を通じてこれまでの自分の存在意義に疑問を感じ、本当に大切なことを見出していくのであった。



引用終了。(角川文庫。作品紹介より)





人を愛するとはなんだろう?


恋人とはいったいどんな存在か?


そしてどうあるべきか?




ちょこらはそんな問いを最近持っている。








「彼女」って「彼氏」ってナニ?




彼氏だから、彼女だから~・・・そんなちゃちい理由は相手にエゴイズムを押し付ける理由になるのか!!??





それは甘えを通り越した、単なるエゴイズムだ!





妻と民主主義が、その特徴をして似ているように、同じくして、彼女と妻と民主主義は似ているのかもしれない。







いずれもその地に安住していてはいつかは崩れる。ということだと私は感じている。




人を愛するということは、その人を見守り、守り、大切にして、その人のことを深く深く考え、何が一番必要なのか察し、実際にしてあげ、また実社会で羽ばたけるよう、つまりその人がその人らしく幸せに生きれるよう祈ることではないだろうか。






その「愛」のカタチは今壊れつつある。
恋人だろうと、夫婦であろうと、ましてや友人であろうと。







自分は自分が大好きな人間である、では相手だってそう、人間である。ということを忘れてはいないか。






自己愛は結局は自己愛にしか終わらないし、孤独につながるんだ。





そんなことを私は考えながら「一瞬の光」を読んだ。





愛する人がいる方も、いない方も読んでみてはいかがでしょうか。
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つ、つかれたーーー
テストおわりましたっ
19日にレポート提出をしたから~その前の15日から引き篭もって勉強してたでしょ(笑)
たぶん8日間のうちの四分の三位は徹夜してたね。

徹夜するくらいなら前から勉強せえやーーーと怒られますが

ここ、京都に来てからというもの徹夜がすごく好きになりました。

というのは、地元広島は山地で、さらに私の家は山中
空は上を見上げれば見える、といった程度。

高校時代通っていた塾から見える夕空はすごくキレイで大好きでした。

かわってここ京都は盆地で空が広く広く見える。360度見える。
特に、朝焼け、夕焼けはきれいです。

そうそう、この前空を人と一緒に見ていたときのこと。
ちょ京都は空が広くて素敵だね~
そう?
ちょ広島は山地やからそんなに広く見えんのよー
そっかあ~ずっと京都やしなあ
ちょ「365度みえるわ~~」


人「・・・・ちょこら、なんか違うで」


あほが露呈しました・・・

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びっくりしたーーー
今日、起きたら11:30.

はあ!??

っていいましたよ確かに・・・ここんとこ色々ありすぎて
2週間近く平均睡眠時間3時間やったもんなあ・・・
勉強してたり、考え事してたり、ひたすらネットで調べまくってたり・・

そんなに本は読んでいないという悲しい
事実も。

今日は風は強く、空は暗い。
台風くるっていってたもんね。
即ち洗濯物は不可能。

台所に洗いものはない。

掃除も綺麗に済ませてある。


近くのファミレスに先輩とごはんを食べに行く
すっごいフツーの大学生の生活。

明日から夏休み
暫くはこんな生活しないだろう。
いや、もうできない。
親に申し訳なさすぎる。
こんなスネかじりの生活ができる身分なんかじゃない。

もしバイトもせず生活するんやったら、今の三倍の勉強をせんと。
バイト禁止は言われてたことやから、当初からいっていた仕事をせんとあかん。
・・・こんな生活に終止符

一日から広島に帰ります

色々しなくてはならないことを抱えての帰省ですが、ここ、京都を離れるのはちょっと寂しいかも。でも今回はそんなことを言っている暇はない。

或る時、京都はいいなあって言ったら「じゃあ、ずっと京都にいたらいいやん」って

・・・あと6年位はいるだろうね。笑


感情に流されない様、楽に生きないよう自分を引き締めて生きる、それを人は克己心というのだろう。


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今日の報告。
あー大変大変。

そんなこといってたら「大変の神様」しかくっていて来ません。

幸せやんなあ。

そういってたら「幸せの神様」がくっついてきました。

ありがとう。

そういったら「感謝の神様」がくっついてきました。

そしたら皆が幸せになりました。


それってすごく幸せなこと。

うれしい、楽しい、すごい、素敵。

そんな言葉で綴られた世界はすごく美しい。

素直に、ありがとう。幸せだよ。大好きだよ。素敵。うれしかった。って伝えられる、私に私はなりたい。
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今日の報告。
あー大変大変。

そんなこといってたら「大変の神様」しかくっていて来ません。

幸せやんなあ。

そういってたら「幸せの神様」がくっついてきました。

ありがとう。

そういったら「感謝の神様」がくっついてきました。

そしたら皆が幸せになりました。


それってすごく幸せなこと。

うれしい、楽しい、すごい、素敵。

そんな言葉で綴られた世界はすごく美しい。

素直に、ありがとう。幸せだよ。大好きだよ。素敵。うれしかった。って伝えられる、私に私はなりたい。
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せつない、せつなさ。

周りは夏で、キラキラしてる。

私はここで、切なさを抱えてる。

掛かってたドリカムの声だけが、頭で反響してる。

どうして?
なんで?

どうして忘れられなくさせたの?

会いたくて、あえなくて・・・
ドリカムの歌は私へのレクイエムだったの?

思い出すと、甘い、やさしい、切ない思い出だけに浸れる。

今は、この温かな紅茶が、甘さも、やさしさも、せつなさもあらわしてくれるから。




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読書の記録
ちょっと本を読みました。
私という運命について 白石一文著・2005

久々に読んだ現代恋愛小説。ああ・・・このテの恋愛小説ね。ご苦労様。なーんて失礼なことを思っていた。
しかし、その印象は覆される。人が言う、“運命の人”“運命の恋”にやさしく、そして客観的に(小説に客観性なんてありえないのだが)焦点を当て見つめなおしていく一品。主人公の人生に対する葛藤を描き出す、文章の美しさは素晴らしい。
また、作者の考えを主人公が忠実に生きている気がする。
全ては運命なのであり、仕組みである、ということを感じれる一作である。

運命を信じるって、決して、あきらめたり我慢したりすることばかりじゃないでしょう?



I hope that I have a place in your heart too.
I hope that I have a place in this world too.



運命は変えられない。運命の人やコトはどんなことがあったって最後には絶対結ばれるんだから、だから、努力しよう。



http://images-jp.amazon.com/images/P/4048736078.09.LZZZZZZZ.jpg

引用文

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こんな時期に、こんな。
こんな時期にこんな衝動に駆られた。
どんな、とは書かない。

でもやっぱりこれがやりたいことなんじゃないかと思う。

一番近い、ダイレクトな道ってこれしかないんじゃない?



やっぱり、どうしても、心は動いてしまっていたから。

「助けたい」と今でも思ったから。


やはり、その道しかない気がする。




ちなみにこれは友達と奈良に行った際に撮った写真。
写真、すきやなあ。

今欲しいのは天体望遠鏡。
お金、ためていつか買うぞーーー!!




20050720181703.jpg

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弱虫。
弱虫。

ごめん、今日の日記はぶっちゃけてるかもしれない。
ブログという見られるもとという意識をなくして書いています。






弱虫、今の自分にぴったりな名称だ。
勉強にも、恋愛にも、人生にも、弱虫。


だからたくさんの人を傷つけてしまう。

そして傷つけられてしまう。



私は今、自分の意思に自信がない。
1ヵ月後、2ヵ月後、・・・半年後、一年後、私はわたしでいられるだろうか?
私は「私」の意思を大切にしてくれるだろうか?
私は「私」の行動を後悔しないだろうか?

今を犠牲に生きている人間が将来ばかりを見つめて、何になるだろう?
今、今、今の連続が将来になるという事実に目をふさいで、私は何をしようとしているの?
思いは、消えないうちに、行動して、届けなきゃ、誰にも伝わらないし、何も起きないことくらい知っているじゃない。

もしかして、思いが消えないうちにどんどん行動するから、いつまでもいつまでも熱い思いを持ち続けることができるんじゃないのかな。

消えるかもしれない、薄れるかもしれない、そんなポッシビリティに人生をかけるなんて馬鹿な私。




熱い思いのあるうちに動くのがいいんだ。
きっとずっと私を動かしてくれる。
あきらめるな、あきらめるな、ちょこら。

こんな悩みは休むに似たりじゃない。

逃げるな、人の意見とぶつかったっていいじゃないか。
ダメなのは迎合なんだ。衝突はいいじゃないか。

逃げるな、逃げるな、ちょこら。

君は19歳なんだ。

幸せをまっているだけの白雪姫は卒業しなきゃ。
(姫?と突っ込むな!!)
本当に幸せになりたかったら、大切なものをかけて、幸せを捕まえに行った人魚姫みたいにならなきゃね。

一日ではきっとなれない、人魚姫。
心の中でそう思い続けて行動していったら、絶対近いうちになれるよ。

頑張らなくていい、疲れるから。
努力を積み重ねよう。


できる、できる。
ちょこらにはできるよ。

言い聞かすんじゃない。信じるんだ。最後の最後まで逃げない。
策を考えるな。

持ち球はストレートだ。





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18歳最後の日。
おはー。

いやー、おかしいね、こんな時間に起きて更新してるなんて。

昨日は朝、NTTの人が来てくれてなんとかネットに接続できるようにしてくれました。ちょっと調子がおかしくなっていたんですね、だから日記を書くことができませんでした。

別にほっといてもいいんだけど・・・


いやいや、これは私の軌跡だから。

うまくかけりゃーいいんやけど、
とどのつまり、試行錯誤して、自分でも奮闘している姿をつづるしかない、と思ったから、書いてるわけですよ。

結局は私は私を生きるしかないからね。

そうそう、明日で私は19歳になります。

不思議な感じ。
19歳、って心でつぶやいたらそれだけの顔をしようって思う。
18ならなんでもえーーーんかい?ってわけじゃないけどね。

19、19・・・
私は14,5の頃から19を目標に生きてきたんだ。
だから、19になるってのは本当にうれしいし、同時に悲しい。

今日一日、より真剣に生きてみよう。
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慕情2

貴方に無理はしてほしくない。

そしてあたしも無理をして、泣きたくない。

貴方に誰かを悲しませてほしくはないし、
貴方を恨んでほしくない。

そしてあたしも恨みたくない、誰も、貴方も。



お互い、無理をしないで、その結果、・・・なら、
それは素晴らしいことだから。


あたしにはエゴを言う勇気なんてないから。
泣きつけないから。
そんな子じゃなくって、ごめん。

幸せのあとの辛さと今の辛さを天秤にかけた私だから。


どうか、平穏をもたらしてください。
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悩みすぎ。
よく言われるんだよねー「悩みすぎ。」

けど、悩むことが私の意義だから悩まなくちゃ。
それがこの世界に真摯であるということだって私は信じてる。

素直でありたいと願う。

最近、頭を悩ますことはなくなった。
いい意味で。

前は変に気を使い、錯誤していた。
然し今は何か違う。

その理由は知ってるんだけどね。

そして今はちゃんとあたしの秘密を理解してくれる人がいる。大切だけど遠く離れすぎてていえない人もいるけど。

そんな人に感謝。


あたしは悩み、そして努力して、感謝して生きていこう。


20050704173604.jpg




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一部の人へ。
昨日はお騒がせしました。m(_ _)m

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チャレンジ。
20050702153619.jpg


オムライスを食べに行ってみました☆

そう朝、オムライス事件があったのでした。

ちょ「お母さん??あのね・・・お願い事が・・・」
母「どしたん?」
ちょ「オムライスが食べたい。
母「じゃあー作ってたらキッチンぐちゃになるだろうし、たまにはたべにいっといで♪」
ちょ「ありがと~~~泣」

ということで外食に行ってきました。
金欠病のちょこらですが、奮発して食べてしまいました。

お店の看板にキャンペーン実施中。とあり、大変安くなっていたので泣きそうでしたね。
ドリンクも100円でした☆☆
ありがとう!オムライス屋!!
そしてありがとう、お母さん!!




大変おいしかったです!
たまの贅沢はいいなあと味わって食べるちょこらでした☆

ちなみに左ーのほうに見えるのは本。
大江健三郎の「性的人間」です。

近々本の記録も書こうと思います。
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前進。
本日2度目の更新。

人はいつも決断を求められる。

決断を渋れば、即ち、逃げたことになる。

逃げて、逃げて、逃げて・・・なんだか適当な結婚という逃げ道に逃げ込んでしまいそうだった。

それは相手にとっても重荷であり、あたしには悲しすぎる人生だ。


逃げちゃいけない。たとえ女の子だからといって。


そう思い続けてきた。

でも大学に入って、逃げまくってきた。
勉強も逃げた、友人関係も、人間関係も逃げた。
逃げて逃げて、、、、、、、、、、


そんな自分がだいっきらいになった。


だから、一歩踏み出そうと思った。

踏み出した一歩はちいさかった。けどもわたしにとって大きな一歩に違いなかった。

大切なのは、私にとって大きな影響があるかどうか。


それがまた、歯車の潤滑油となることを信じて。


高ければ高い壁のほうが上った時気持ちいいもんな、もっと、もっと・・・・

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夏ーー
7月になりましたね。
今日、夕方雨が降っていましたが、しっとりとしていていいものだなあと思うばかりです。
いつもは陽に照らされて緑をふかめていく街路樹も、雨に打たれて、ちょっと葉先をもたげちゃって、ぷるっと雨を落とす。

周りは霧で曇ってしまってすごく幻想的な雰囲気が創り上げられる。



ばっしゃああーーと水をはねる車さえ・・・と思ってしまうのでした笑


最近はこの自然物、全てが美しいと思える、幸せーなちょこらからでした。
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