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父の重み。
父の重み・・・といっても、体重じゃない。
確かにうちの父はちょっと太ってる。
しかもイカつい。
うーん・・清原みたいなでかさです。

でも、そのでかさは体格だけじゃないってわかった。

今電話がかかってきて
父「何しとるん?」
ちょ「ご飯食べてー後片付け。」
父「ほおかあ。(広島弁でそうか。の意)学校どんなや。」
ちょ「まあ、いろいろよ~。(学校について語る)」
父「ふーん。まあなあ・・・・困ったことがあって、母さんに相  談できんかったら、父さん聞いてやるからな、大学って色々  あって、行った人間じゃなきゃわからんからなあ。また電話  するな。がんばれよ。」
ちょ「・・・・・ありがとう。」


ぼろぼろぼろぼろ~~~。。
目から洪水。
勉強せえよでもなくて、「がんばれよ」って。。
ほんとうにありがとう。

でかいんやって本気で思った、本当に感謝した。

暫くして落ち着いたから、ブログに残しておこうと思った。
拙い日本語でもいい、見ている皆にわからないかもしれない、けど、書かせてほしかった。

わーん。。
ブログ見ている大学の友人、明日からかわないでね。
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コメント

いろいろあって春休みに3日ぐらい家へ帰らないことがあって、(家出とかじゃないよ)、3日ぶりに家でご飯を食べたとき涙がでそうになったことがあったけ~。みんな何それって思うかも知れんけど、そのとき親が出してくれた白ご飯が温かくて甘かったのがなーんか無性に涙腺を刺激して...なんか力が抜けてほっとした。一緒に住んでるとめったに親のありがたみなんて感じないけどこれから感じた時はじっくりとそれをかみ締めてみようかなあ...なんて一人物思いにふける黄傘お届け人でした。
【2005/05/24 02:18】 | URL | 黄傘お届け人 #-[ 編集] | page top↑
感謝、感謝、感謝。
最近、本当に感謝するという気持ちが薄くなっているような気がする。うわべだけの「ありがとう」、じゃなくて、心から、言葉にならない「ありがとう」を感じるとき、人は涙する。しかも、後から後から止まることのない熱い涙。父親は普段は寡黙だが、自分の命にかえて子どもを守ろうとする。がんばれ、ちょこら、青春っていいな。
【2005/05/24 10:44】 | URL | 釣りじいさん #-[ 編集] | page top↑
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